残念だったな!!今日も村正だ!!
英雄編終了だぜ!!
ネタバレるよ 第五章
過去の話。
主人公がまだサラリーマンとして働いていたころ。
町に現れ食料を盗んでいく山賊。
頭領のミズヒが本当に良い女性で……だからこそマジメに働きはじめたのに裏切り者に陵辱され殺されたときはガチで殺意が沸いた。
そして村正登場。山賊の一人を殺し自らを育ててくれた義母を殺害してしまう。
善悪相殺の物語の始まり
英雄編
村正vs正宗
ヒロインである一条が主人公が罪の無い人々も殺していると始めて知り戦うことに。
結果的に村正は敗北寸前になるが善悪相殺の呪い。
正宗装着の口上は
世に鬼あれば鬼を断つ。
世に悪あれば悪を断つ
ツルギの理ここに有り
正義の体現者。かっけーww
正宗vs同田貫
仕手は六波羅の遊佐童心。
戦で負けた姫様に父親の頭蓋骨で彫った面と兄の頭蓋骨で作った猪口で酒を飲ます童心和尚の鬼畜さに若干ヒく。
同田貫の火炎放射という能力も強いのだが正宗の仕手を考えぬ鬼畜武器もすごい。
己の肉体を削り弾丸に
あばら骨を突き出し相手を拘束。
「こんな事もあろうかと肋骨を取り出す準備はしておいた!!」じゃねぇよww正義の体現するためには仕手の肉体がどうなろうとかまわないなんて素晴らしいね。ごめんこうむる。
村正vs銀星号
高高度から垂直に迅速に下降しての蹴り技「フォーリンダウンレイディバグ」かっけww
最後の最後に素手で胸をぶち抜くのはロボット物とかではおやくそくだよね。
違うか?
村正vs正宗
善悪相殺とは。
この世の全てに善vs悪など無い。
貴様が悪を滅ぼすというのは同時に相手にとっての善を滅ぼすということ。
人が一人死ぬ時悪と一緒に善も死ぬ。
人を殺される覚悟が無いのであれば武器など持つな。
これが善悪相殺に籠められた願いである。
人が殺し殺されるだけの醜悪な戦いを「正義」という二文字を掲げて行うなと一条に言う主人公。
醜悪なのは解っているが「正義」を掲げて戦うことをやめない一条。
「正義断つべし」
「悪鬼断つべし」
共に目指すものは同じなのに道が違う二人の最後の戦い。
相手は己の血肉を削り、肋骨を使い挙句に腸をぶちまける。痛みは仕手にダイレクトに。
それでも最後は電磁抜刀「禍」により一条を両断する。
村正vs最終正義顕現正宗
コレどこのクトゥルフ?
ED
勝者は居なかった。
主人公は消え、正宗も消えた。
残された一条と村正は共に自分たちの答えを求め生きることを選択。
正義を執行するがあくまで善悪相殺の犠牲となる人が自発的に乗り出してくれた場合のみ。
主人公の正義の形とも一条の正義の形とも違う生き方。
苦しみもがき磨り減りながらも正義を掲げて生きる一条はまさしく英雄であると言える。
最後のCG
夕焼けの中振り返ると反対の方向を歩く主人公がすごく悲しさと希望を感じさせた。
幸せではないしあの頃と正義の形は変わってしまったけど彼女は生きていくのだろう。
では次は復讐編いってくる
英雄編終了だぜ!!
ネタバレるよ 第五章
過去の話。
主人公がまだサラリーマンとして働いていたころ。
町に現れ食料を盗んでいく山賊。
頭領のミズヒが本当に良い女性で……だからこそマジメに働きはじめたのに裏切り者に陵辱され殺されたときはガチで殺意が沸いた。
そして村正登場。山賊の一人を殺し自らを育ててくれた義母を殺害してしまう。
善悪相殺の物語の始まり
英雄編
村正vs正宗
ヒロインである一条が主人公が罪の無い人々も殺していると始めて知り戦うことに。
結果的に村正は敗北寸前になるが善悪相殺の呪い。
正宗装着の口上は
世に鬼あれば鬼を断つ。
世に悪あれば悪を断つ
ツルギの理ここに有り
正義の体現者。かっけーww
正宗vs同田貫
仕手は六波羅の遊佐童心。
戦で負けた姫様に父親の頭蓋骨で彫った面と兄の頭蓋骨で作った猪口で酒を飲ます童心和尚の鬼畜さに若干ヒく。
同田貫の火炎放射という能力も強いのだが正宗の仕手を考えぬ鬼畜武器もすごい。
己の肉体を削り弾丸に
あばら骨を突き出し相手を拘束。
「こんな事もあろうかと肋骨を取り出す準備はしておいた!!」じゃねぇよww正義の体現するためには仕手の肉体がどうなろうとかまわないなんて素晴らしいね。ごめんこうむる。
村正vs銀星号
高高度から垂直に迅速に下降しての蹴り技「フォーリンダウンレイディバグ」かっけww
最後の最後に素手で胸をぶち抜くのはロボット物とかではおやくそくだよね。
違うか?
村正vs正宗
善悪相殺とは。
この世の全てに善vs悪など無い。
貴様が悪を滅ぼすというのは同時に相手にとっての善を滅ぼすということ。
人が一人死ぬ時悪と一緒に善も死ぬ。
人を殺される覚悟が無いのであれば武器など持つな。
これが善悪相殺に籠められた願いである。
人が殺し殺されるだけの醜悪な戦いを「正義」という二文字を掲げて行うなと一条に言う主人公。
醜悪なのは解っているが「正義」を掲げて戦うことをやめない一条。
「正義断つべし」
「悪鬼断つべし」
共に目指すものは同じなのに道が違う二人の最後の戦い。
相手は己の血肉を削り、肋骨を使い挙句に腸をぶちまける。痛みは仕手にダイレクトに。
それでも最後は電磁抜刀「禍」により一条を両断する。
村正vs最終正義顕現正宗
コレどこのクトゥルフ?
ED
勝者は居なかった。
主人公は消え、正宗も消えた。
残された一条と村正は共に自分たちの答えを求め生きることを選択。
正義を執行するがあくまで善悪相殺の犠牲となる人が自発的に乗り出してくれた場合のみ。
主人公の正義の形とも一条の正義の形とも違う生き方。
苦しみもがき磨り減りながらも正義を掲げて生きる一条はまさしく英雄であると言える。
最後のCG
夕焼けの中振り返ると反対の方向を歩く主人公がすごく悲しさと希望を感じさせた。
幸せではないしあの頃と正義の形は変わってしまったけど彼女は生きていくのだろう。
では次は復讐編いってくる
テーマ:なんとなく書きたいこと。。 - ジャンル:日記
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